この物語は、作者であるセスボーイが実際に体験してきた性小説(短編物語)である…
まずは作者の初体験を語ろうではないか。
っとその前に生い立ちから
セスボーイはごく平凡な家庭に生まれ、すくすくとのびのび育ってきた。
"性"に目覚めたのは、小学4年生時だ。週刊少年ジャンプでエロい描写が書かれたページを見つけては、まだ小さなイチモツを尖らせていた。
父の本棚を漁りエロ漫画を読み尽くし、エロ用語を次第に頭に入れていった。
漫画を毎日見るうちに誰もが一度は体験したろうであろう「女性の裸に触れてみたい」と徐に感じるようになっていた。
そんな感情を抱きながらセスボーイは、中学生へと入学するのであった。   

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セスボーイ

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最終更新日

2022年01月15日 21時15分

掲載日

2022年01月15日 03時26分

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