「今からあなたを殺しますね」
 学校帰りクラスのマドンナ的存在の日和さんからそう告げられる。そして僕は逃げるが逃げられなかった。ここで死ぬのかと目を強くつぶる。されど痛みは一向にこない。目を開くと銀髪赤眼の女性が僕を守ってくれていた。しかしその女性は僕の両親を殺した人だった。

最初は現代ですが途中から異世界の話になります。
初めて小説を書くので至らないことばかりだと思います。

この作品はアルファポリスにも掲載しています。

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文字数

147,212

評価pt

26

最終更新日

2022年09月24日 02時22分

掲載日

2022年05月31日 19時23分

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