レトロなゲームやマイナーなゲームを実際にプレイして紹介していきます。

 これは、筆者が実際に最後までプレイしたゲームを、筆者の個人的な見解や個人的な偏見を交えて紹介していくものです。
 特定のゲームをけなしたり、べた褒めするつもりはありません。
(正直に欠点、長所をあげています。ただしそれは個人的な意見であって、人によっては筆者が長所としてあげた部分が欠点と言われる部分になるかもしれませんが、あくまで筆者個人の主観で書いています)

 また、プレイバックというカタチで(ほんのり攻略情報を添えて)紹介していきますので、紹介したゲームのネタバレなどを含む場合があります。ネタバレを気にする方は閲覧に注意してください。

 紹介文の最後に、個人的評価をそれぞれの項目に分けて入れていきます。
 評価はA~Eの5段階・・・・・・ですが、E評価は最低の評価。それをつけるということがどういう意味なのかは、お察しください。
 参考として――
 A:好評価。ゲームを終えてもなお影響のあるという評価。シナリオ評価なら余韻に浸りたくなるくらいのモノ、音楽評価ならゲームをやっていないときでも口ずさみたくなるような音楽がある 等
 B:高評価。ゲーム終了後まで影響はしないものの、ゲームプレイ中は熱中できるレベルの評価。
 C:並評価。よくも悪くも標準という評価。
 D:難評価。残念ながらどこかしらに難があるとしか言いようのない評価。
 E:低評価。ほめるべき点が見つからない、見つけられない評価。

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ジャンル

エッセイ・ノンフィクション

作家

以龍 渚

キーワード
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11

文字数

403,203

評価pt

46

最終更新日

2021年03月11日 22時13分

掲載日

2017年10月31日 00時26分

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