書き溜めた雑念のまとめ。

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エッセイ・ノンフィクション

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最終更新日

2020年02月14日 17時03分

掲載日

2019年05月06日 21時16分

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  • 無いものの証明 f

    「都合が良い」から同棲していたアセクシャルの桐生と岡。しかし、岡の「好きな人ができた」という突然の告白に、桐生は裏切られたと感じる。恋愛感情の欠落に対し投げかけられる「まだ好きな人に会っていないだ...

  • 脳の中の砂 f

    短編集。※小説家になろう投稿作品

  • 箱の素描 f

    「ここには私しかいなかった──と証言できる者は誰もいない。もしかすると、君たちが来るまで、ここには誰もいなかったのかもしれない」※小説家になろう投稿作品

  • 影をゆく人 f

    諳弥(そらや)は子どもの頃から奇妙なものを目にしたり、別の世界に迷いこんでしまうたちだった。それを知っていた祖父は、十五歳の時に亡くなった。大学生になった彼女は祖父の遺言通り、風変わりなアパートで...

  • 色のない足音【打ち切り】 f

     いつからか、人がとつぜん消えてしまうようになった。世界中のあらゆるところで、何の前触れもなく、何の法則もなく人が消えるようになった。どこにいても、何をしていても、誰の身にも振りかかる可能性がある...

  • 諸刃の銀 f

     厳めしい山々に囲まれた”天の柱”に、金の目を持つ語り部たちが住んでいた。  彼らの声は心に安らぎを与え、魂を癒し、大地に恵の雨をもたらし、時にはたった一つのことばで死に至らしめた。  彼らを脅かす敵...

  • 愚か者の踊り【打ち切り】 f

     無名の記者G.フェントによって語られるエーゴン・ヴェルフリンの数奇な生涯。  風変わりな目を持つエーゴンは、鴉(あるいは大鴉)とともに、”生と死のはざま”へ旅をする。  赤目のミミズク、長靴の片割れ...

  • ピッペロと仲間たち f

    「影をゆく人」の番外編。 真鍮でできたコウモリのピッペロとモノたちが、持ち主であるソラヤの夢の中を冒険するお話。

  • 雑記 f

    最初はLGBTQの話をするはずだった。

  • 習作 f

    『影をゆく人』の、最初に考えていた設定の物語。もしかしたら本編と繋がるかもしれないし、繋がらないかもしれない

  • 浮かぶ花 落ちる花 f

    *『影をゆく人』のスピンオフ* 颯は闇の中で踊る。 現実と夢の間、揺らめく影の世界で。 踊りは彼のすべてだった。ある日、怪しげな男に誘われ、彼は闇の”奥”に足を踏み入れる。シタール弾き、写真家、踊らな...

  • 《欺かれた地》の昔噺 f

    作者のファンタジー世界《欺かれた地》にまつわる御伽噺集。世界観について知らなくても読めます。子ども向けではありません。原則、一話完結。御伽噺にまつわる本編も書きたい。※「小説家になろう」でも公開中。

  • 暗殺者の指 f

    巡礼者エリアーシュは病弱な友の代わりに、石の神殿のある寂れた村を訪れる。その土地には《暗殺者の指》と呼ばれる、人を殺す毒草が生えている。彼は一人の少女に出会う。彼女は自分は近いうちに殺されると言い...

  • 『暗殺者の指』に関する雑記 f

    第一回こむら川小説大賞参加作品『暗殺者の指』に関する雑記。本当に雑記。