山脇東洋は失業になってからは前以上に孤独であった。人付き合いが
得意方ではない彼は、ずっと趣味である小説を書いていた。
いずれプロになれると夢を見て。
疎外感と寂寥感の日々だった、談笑や取り留めのない会話をする相手
がいない。前はいたが、長くなり忘却していた。
そんな中、隣に住むJKの峰島冬雅に告白された。花も恥じらう容姿端麗で文武両道。
断ってから始ま毎日と課題にする告白する。スイーツなラブコメが
ゆっくりと始まる。

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作家

立花戦

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最終更新日

2020年05月24日 06時06分

掲載日

2019年07月13日 14時23分

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