これは異世界古代のファンタジー。

神獣が住まう山、御弥山。
神事の時以外立ち入ってはいけない山。
神隠しにあうとの話も……。

御弥山には何かがある。
誘われるようにして星那ヒカリは友達のマキとともに御弥山へ。
神隠しの話は本当なのか。もしも本当ならば、そこには何が存在するのか。

神獣が本当にいる? ヒカリは神隠しに?
そこには異世界への入り口が!?
ヒカリは異世界に。

そして、久遠翼はヒカリを探しに。

古の神々VS仏!? その裏には怪しげな影が。

ジャンル

ファンタジー

作家

景綱

キーワード
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44

文字数

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最終更新日

2019年09月20日 18時20分

掲載日

2019年08月12日 15時10分

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