二十世紀の指導者の中で一、二を争うほど有名なドイツのヒトラー。彼が残した書物『わが闘争』はあまりにも有名である。
だが、その本を実際に手に取り、読んだことがある人はどれだけいるだろうか。
この本を読み、ヒトラーをどのように評価するかは人それぞれだ。だが、ヒトラーの本も読まず、人の評価を鵜呑みにしてしまってもよいのだろうか。
良いにしろ、悪いにしろ、この機会にヒトラーという人物を考え直すきっかけにしてみてはいかがだろう。



※翻訳者は英文の『わが闘争』を翻訳しています。もととなった英文はこちらです。
(http://www.hitler.org/writings/Mein_Kampf/)

また、翻訳者の英語能力はかなり低いです。誤訳もあれば、更新速度も遅いと思います。その点に関しては、寛大な目で見ていただければ嬉しく思います。

また、翻訳者はナチスドイツを賛美する目的はありません。ただ純粋に学問としてヒトラーが書いた『わが闘争』に触れています。その点に関してもご理解ください。

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ジャンル

歴史

作家

前田薫八

キーワード
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55

文字数

59,682

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最終更新日

2021年07月19日 09時41分

掲載日

2018年02月12日 00時08分

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