まことの・りべらる


「今言ったそのもっともらしそうな論理、誰に対しても言えるんでしょうねえ⁉ でなければアンタは差別主義者だ!」by天狗騨記者



註:本作第一章「国立追悼施設」はこの作品を物語として成立させるための言わば前フリです。(もちろん後で回収するつもりですが)
〝キャッチコピー〟の内容へと急ぎたい方は、第二章「天狗騨記者という男」からどうぞ。

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文字数

529,204

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11

最終更新日

2021年07月25日 13時28分

掲載日

2019年10月01日 07時37分

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