限界集落が文字通り限界を迎えると消滅集落となります。


リストラで行き場を失ったアラフィフ男が、限界集落に移住して心機一転農業を頑張ろうとしましたが、辿り着いた村は既に消滅集落に成っていて
誰も住んでいませんでした
それでもどうにか此処で暮らしたい男は
元住民の方の好意もあって住めるように成りました
裏山の管理権も譲ってもらい厳しくも楽しい生活がはじまったのですが、掃除中に古い地図を発見して…



この物語はフィクションであり、実在の人物団体とは一切関係御座いません。

ジャンル

ファンタジー

作家

あるちゃいる

キーワード
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403

文字数

275,032

評価pt

104

最終更新日

2020年10月31日 02時35分

掲載日

2020年09月12日 04時00分

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