オタクのうえに理系脳。非科学的でも考察しなきゃいられない。
 異世界転生した男は、それでも彼らしく、不愛想な相棒 (外見エルフ、だが男)とともに新しい世界で生きていく。

「勘弁してくれ!今、俺の頭の中では、『生物の教科書』が『ファンタジー世界』を冒涜しようとしてるんだ……!!」

 理系ファンタジー(?)開幕。


 といっても、知識無双とか内政無双とか全くないです。あくまで、理系が主人公の『ファンタジー戦記』です。
 ちなみにぶっちゃけると、拙作は最終的に「学ぶのって面白いよ!」っていう結論に達する物語です (意味不明)。ついでに背骨はバディものとか、バディものとか……(意味不明)。

 それでも読んでやるよっという方、ウェルカムです!

 そして、この物語には「黒い虎」「白い鷹」「赤い龍」「青い蛇と亀」が登場します。併せて、主人公の相棒にもモチーフがあります。そして彼の色は「(本来“黄”にすべきですが、私の趣味で)緑」です。
 何のモチーフの色違いかは……すぐわかっちゃいますかね。皆様ふるってお考え下さい。
 とはいえ、属性(?)は私の好きに合わせてごちゃまぜです(;'∀')

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文字数

255,080

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最終更新日

2021年07月18日 02時41分

掲載日

2020年09月17日 23時00分

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