夏の間だけ、横浜の祖父の家に預けられた16歳のごくごく普通な男子高校生
巫 雨音 かんなぎ あまね

横浜のとある海の家、“熱帯夜”にほぼ毎週 週一のペースで訪れる
こなれた海街にいるお洒落な爽やかで飄々としたお兄さん
藤春 朝陽 ふじはる あさひ 23歳

海を眺めて居ると酔っ払った朝陽に絡まれた雨音。
そんな2人の出会いから横浜の景色は変わり始めていく。

どんな人が読んでも共感出来る箇所が1つはある
“非凡で輝いた生活”を貴方も覗いてみませんか?

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文芸

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最終更新日

2021年01月18日 03時43分

掲載日

2021年01月14日 03時39分

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